うちの実家は注文住宅
うちの実家は17年前に注文住宅で大手住宅メーカーで購入しました。その際、間取りを少し自分たちの好みに変更したり、壁紙や便器の色や扉の色やシャッターはどこにつけるかなど多数の細かいところまで自分たちで決められたのはとてもよかったです。これから一戸建てを買うのに自分たちの好きなように決められて、それも一戸建てにこれから住む楽しみで注文住宅ならではだと思うのでよかったです。
一戸建てに住んでいる人ですと、定期的に外壁塗装をおこなっている家庭もあるのではないかと思います。外壁塗装は、雨や風、雪などの外部からの衝撃から家を守ってくれる役割があります。年数とともに外壁塗装は効果が弱まってきますので、定期的に塗り替えをすることが大切なのです。外壁塗装をおこなっている業者は多々ありますので、自分たちの家庭にあった業者に依頼するようにしましょう。
ドワンゴとニワンゴは22日、「ニコニコ動画(原宿)」の「ニコニコ生放送」に東日本大震災被災者支援のための「ニコニコ募金」機能を追加した。
一般生放送ユーザーによる募金呼びかけも可能にする「ニコニコ募金」機能
両社は地震発生後から、公式モバイルサイト「dwango.jp(フル)」や「ニコニコ動画(原宿)」内「ニコニコ広告」などで募金を受け付けていたが、生放送を行なう一般ユーザーが募金を呼びかける番組を放送したいという要望に応え、機能追加を決定した。
追加された「ニコニコ募金」では、公式生放送/チャンネル生放送/ユーザー生放送に対応。動画プレーヤー右上に募金ボタンが表示され、放送中の画面から募金が可能となる。集められた募金は日本赤十字社(予定)とユーザーの意見を元に決定するその他支援団体を通して行なわれ、総額は募金受付終了後(時期は未定)に発表される。
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バザーリーは22日、被災者向け住宅支援サイト「roomdonor.jp」(ルームドナー)を開設したことを発表した。18日に開設されたもので、22日現在397室で894人が受け入れ可能となっている。
「roomdonor.jp」は、今回発生した東北地方太平洋沖地震の影響で家を失うなどをして住居に住むことが困難になった被災者と、その被災者に対して部屋/住宅を無償で期限付きで提供するルームドナーをマッチングするモバイルサイト(トップページのみPCにも対応)。Twitterでは「#roomdonorjp」というハッシュタグで紹介されている。
ルームドナー登録フォームに入力し、メールに記されたURLにアクセスすることで、誰でもルームドナーになることが可能。被災者は手持ちの携帯電話を利用して、サイトにアクセスし携帯端末に内蔵してあるGPS情報を送信、希望の場所を入力することで受け入れ希望の申請を行うことができる。
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SAPIX・代々木ゼミナールグループは3月17日、SAPIX(サピックス)小学部・中学部とY-SAPIX中学部・高校部において、東北地方太平洋沖地震の影響で休講中の授業について、3月24日より動画配信すると発表した。
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今回の震災の影響を受け、同グループの学習塾では授業授業や特別講座等の休講の措置とっていた。休講になった授業については極力補講を実施するとしていたが、交通期間の乱れや計画停電の影響なども考慮したうえで、塾生を対象とした自宅学習用の特別講座を無料配信を行うことを決定したという。
今回の特別講座については、代々木ゼミナールが全面的にバックアップをし、授業の収録から配信までを行っていく。SAPIX小学部では小学1年生から6年生までの国語・算数・理科・社会の全44講座、SAPIX中学部・Y-SAPIX中学部では中学1年生から3年生までの英語・数学・国語の全38講座、Y-SAPIX高校部では英語・数学・国語の全17講座を配信するとしている。
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Google ジャパンは2011年3月18日、被災地で必要な物資などの情報を共有する「被災地生活情報」ページをアップデートした、と発表した。
今回のアップデートで、携帯電話に加え、PC からも情報が投稿できるようになったそうだ。
アクセス方法は PC が http://resource-info.appspot.com/pc/ から、携帯電話は goo.gl/keitai から。QR コードからもアクセスできる。
掲載されている主な情報は、ガソリン供給、ゴミ、トイレ、携帯電話・公衆電話、病院・医療機関、給水・炊き出し・日用品、車両通行止め箇所、銀行、風呂・洗髪、食料・日用品。
「被災地生活情報」プロジェクトは、Google 災害情報チームと、被災地で生活情報を収集している @upyon 氏のチームとが協同で、Google App Engine 上で開発を開始したという。
「被災地生活情報」ページに掲載された情報は、一般ユーザーからの情報をもとに作成されている。情報は随時アップデートされるが、Google では、ユーザーから寄せられた情報をそのまま掲載しており、個々のデータについては確認していない、とのこと。
このプロジェクトの裏では、多くの Google 外のボランティアが日夜データの追加と更新を行っているそうだ。
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